2006/11 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30

2006年10月20日

世界選手権2006

男子団体、日本3位でしたね。
残念ですけど、初ルールで3位はまずまずでは?これからさらに北京に標準をあわせてパワーアップしてほしいです。

何の根拠もなく地上波でのテレビ放送がないと思っていたので、テレビでやっていてびっくり。結果はHNKのスポーツニュースで知ってたんもんで、ハラハラとかはなかったのがすこし空しかったですが、楽しめました。

出現順に適当な感想を書こうかな。

1ローテ目
特になし


2ローテ目
肖欽のあん馬はやはりすごかった。姿勢と速さがずば抜けてる。

シューヘルトは坊主の方が似合ってると思った。


3ロ−テ目
つり輪、楊威の下りは伸身新月面だよね?

塚原さんのつり輪で、屈身ヤマワキ〜ヤマワキ〜ホンマ十字のところで組み合わせ加点が取れるみたいに小西さんが言ってたけど、そうなの?ルール変わった?

ニューエン(ドイツ)の平行棒でのムーンサルトは中野くんより上手だった。


4ローテ目
特にない


5ローテ目
ハンビュヒェン(ドイツ)のゆかでローユンが出た。見ることはないと思っていた技だったので感動です。


6ローテ目
ドラグレスクのゆかの1節目の伸身月面からの切り返し前宙転。衝撃的。

中国のスーガイってちょっと鹿島選手に似てない?

鉄棒の取り方が悪くて画面酔いしそうだった。カメラが上下に動きすぎ。


感想はこんな感じ。


個人的には逆車から手を片逆手にして放れ技(飛び越し)に挑戦してみたいと思ってたので、冨田さんが同じことやってて参考になるなぁと思った。まぁ挑戦するのはいつになるか分からんけど。


男子個人総合も地上波の放送があるみたいなので楽しみです。
posted by まるケロ | Comment(0) | TrackBack(0) | 体操
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:


この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。